なんと大きな、ポストイナ鍾乳洞

「ここが、入り口なの?」と思うほどの簡素な洞穴です。 鍾乳洞の入口の上には、ラテン語で"Immensum ad antrum aditus!"と。これは「旅行者よ、広大な洞窟に入れ」という意味です。 入場券 (2019/7/4 15時) 入ると、すぐにトロッコ電車に乗り込みます。 ヨーロッ…
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ブレッド城は崖の上

湖畔から眺めた崖の上のお城、ブレッド城へ。 スロベニア最古のブレッド城まで、歩いて登ります。 あまり重要な地でもなく、城主が司教だということで攻め落とされることなく、現存しスロベニア屈指の観光地となっています。 場内では神父様がワインを売っていました。 城内でワインを醸造していて、そのワインを、自…
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アルプスの真珠

スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナへの10間の旅をしてきました。 帰国して、ブログをアップしようと思ったら・・・大変!・・・すっかり変わっていてよく解りません。 ブレッド湖(スロベニア)に浮かぶ、アルプスの真珠と言われるブレッド島です。 島には手こぎボートで渡り 99段の階段を登…
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一日たっぷり遊びました!

素敵なお家がいっぱい・・・と思ったら・・・ ミニチュアハウス・ガーデン・・・子供も興味津々! 続くお花畑でも、子供たちがかくれんぼ・・・ 手を繋いでくぐれば、恋が叶うかも・・・? 遠足の幼稚園児たちは、木陰でお弁当! アンデルセン公園のシンボル、岡本太郎作 「平和を呼…
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雨・紫陽花

待望の雨! お天気が続くのは嬉しいですが、ホコリぽくて雨が恋しくなります。 庭の紫陽花も大喜び! 他に、「おたふく」と「ヤマアジサイ」があるのですが、今年は花が咲きません。剪定が悪かったのかな~
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クリムト展

[あらがえぬ日の誘惑」・・・クリムト展に行ってきました。 会場は上野の森「東京都美術館」 「自分には関心がない。他の人、特に女性に関心がある」と語ったクリムトは、多くの女を性描いています。 上流世界の窮屈な立場の女性たちを、絵の中で解放し、いきいきと魅力的に描いています。 「生と死」も、クリム…
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久しぶりに

久しぶりのお菓子作り・・・ もちろん、ランチも皆で作って、皆で頂きます。 仲間の一人が、採りたての「ハチク筍」「蕗」「胡瓜」をどっさり・・・ランチの食材です! リンゴケーキ・・・ 定番のビスコッティ・・・ 美味しく焼き上がりました。 香りの良い紅茶を入れますので…
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名勝・渉成園 「枳殻邸(きこくてい)」 

周囲に枳殻(カラタチ)が植えてあったことから、「枳殻邸」(きこくてい)と呼ばれています。 京都駅から徒歩10分ほどにあるこの庭園は、知る人ぞ知る場所で、訪れる人も少なく隠れ家的のお庭です。 京都の、あちこちに溢れるほど見る外国人観光客も、ほとんど見かけません。 高石垣・・・門を入って正面に。長い切石、礎石、石臼などの素…
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吉村芳生・超絶技工展

この絵が、鉛筆画だと判りますか? まるで写真のようなリアルな絵は、見る者を圧倒します。 彼の作品は超絶技工 新聞に描かれた自画像にも、驚かされます。  その日一番おもしろいと思った新聞の一面に、一年間365日、自分の色々な顔を描き続けるなんて凄いです! でも、下記の作品は、もっと凄いのです!・・…
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瀬戸内寂聴庵

京都・嵯峨野に建つ「寂聴庵」に行きました。 月1度の「写経の会」・「法話の会」の時以外は、寂庵には入れないとのことですが・・・同窓生のお蔭で入れてもらえました。 門を入ると、可愛いお地蔵様が迎えてくれます。 寂庵の額を掲げた建物の前には、2~3日前に97歳のお誕生日を迎えられた寂聴さんへのお祝いのお花が…
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薪能

薪能を観賞するために、少し予定を早めて京都に帰りました。 薪能の舞台は、京都・北白川にある京都造形芸術大学の屋上にある「瓜生山能楽堂・楽心荘」 日本でも数少ない常設の野外能舞台を設置。山の斜面に位置する大学の地形を活かし、舞台背景には瓜生山に育つ赤松が・・・ 屋上からの眺め、京都市内が一望・・・夕焼けが綺麗です…
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五百羅漢さん

お~い! 呼んでいるみたいだけど、なんだろうね。 ウ~ム、今、うさぎと語らっていますので、忙しいのです。 桃、美味しいですよ。食べますか? いらない、いらない~ 私は食べたいです! 私達、ず~と立ち続けで、少々疲れ気味だな~ 羅漢さんとは、…
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クマガイソウ

私達の隠れ家、「おばさんのお蕎麦屋さん」に行ってきました。 おばさん宅の裏の竹薮には「クマガイソウ」が群生しています。 去年の今頃は咲きそろっていましたが・・・今年はまだ蕾。 あと、1週間もすれば満開になると、おばさんが言っていましたが・・・ 長~い釣り竿のような髭を持つ「ウラシマソウ」は咲いていまし…
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甘夏マーマレード

今年も甘夏がいっぱい実りました! マーマレードを作ります。 料理本などには、茹でこぼしをすると記載されていますが、私は流水で濁りが無くなるまで何度も揉み洗いをします。  甘夏のシャキシャキ感と、少しの苦りが残る大人の味のマーマレードが出来上がりました。 大鍋いっぱい・・・待ってくれている人がいます・・・直ぐ…
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貫前(ぬきさき)神社

妙義山の帰り道、貫前神社に寄りました。 さくらは満開です! 社殿は徳川家光公・綱吉公の造営で、1400年の歴史を持つお社です。楼門は鮮やかな朱色。 振り返ると、今、降りてきた階段・・・ 鳥居から石段を下った場所に社殿があります。 「下り宮」と呼ばれる独特の配置で、国内でも珍しい造りです。 一般的な…
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妙義山さくらの里

「妙義山」は岩壁や奇岩が立ち並び、日本三大奇景の一つとしても有名です。かなり遠くからでもその異様な岩山に圧倒されます。 その妙義山の山麓に広がる「さくらの里」に行ってきました。 「さくらの里」は東京ドームの10倍も有る広さ、桜満開の頃は多くの人で賑わいます。 行く道中では満開でしたが、標高が高い…
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再会は楽し!

友人から、絵画展の案内が届きました。 とても、素敵な絵を描かれる彼女とは、最近会っていないので楽しみです! 1時間程で帰るつもりでしたが、長年会っていない共通の友人たちが、次々と・・・結局、みんなで夕食を食べることになり、京橋から銀座まで歩きます。 懐石料理の「銀座大志満」で、再会を祝して・・・ 先付…
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