ナンジャモンジャ♪

真っ白な「ナンジャモンジャ」の花が、咲き始めました♪

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緑が多くなった庭に、まるで雪が降ったような白さです。

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蕾は葉っぱと同じ緑色・・・咲き始めは薄みどり・・・

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私の好きな真っ白い花を眺めながらのティータイムは至福のひと時です!
アラッ!・・・黒アゲハ蝶が・・・今春初めての来訪です。







この記事へのコメント

  • 風の旅人

    昨年12月に柏にある麗澤大学内のホテルに泊まった時、庭に大きななんじゃもんじゃの木がありました。
    花が咲くときに来て下さいと、ホテルの方に言われたのを思い出しました。
    こんな花なんですね。
    パンフレットで見ましたが、真っ白い雪のようですね。
    もう一度泊まる機会でも作ろうか(笑)
    2010年05月06日 14:09
  • 茜雲

    1枚目の写真、綺麗に撮れていますね。
    ナンジャモンジャの自然木が数本、犬山にあります。確か天然記念物に指定されています。青空に真っ白な雪をかぶったようなヒトツバタゴが浮かんできました。
    写真の木は若い木でしょうか。
    2010年05月07日 14:03
  • 毎日日曜人

    ナンジャモンジャの花、綺麗ですね。こんな花を眺めながら飲む紅茶はさぞ美味しい事でしょう。
    2010年05月07日 15:21
  • 大きな森の小さなギャラリー

    ナンジャモンジャ、きれいな花です。ほんとうに雪のような白さとやさしさと、不思議な木ですね、名前まで楽しいヒトツバタコです。昔から親しまれたことがよく分かります。
    2010年05月07日 22:20
  • ログの大好きな徳さん

    ナンジャモンジャを旅行先で見た時は、名前さえ
    解りませんでした。最近、ブログでの記事を読ん
    でその名を知りました。
    樹木全体が白くなるので遠目からも気になる花
    ですね。
    2010年05月08日 00:03
  • ワインレッド

    ナンジャモンジャですかぁ
    少し離れた所から見ると違った感じで雪が
    積もったように見えるので離れて観た方が
    いいと感じました。
    当然近くで観ても違った観かたができる
    花だと思いました。
    有り難う御座いました。

    2010年05月08日 13:54
  • いずみてつや

    こんな素敵な花を眺めながら庭でティータイムとは、羨ましいですね。
    2010年05月08日 15:45
  • 辛口兄さん

    こんばんは~
    真っ白で綺麗ですね。
    不思議な名前の植物だと思っていたら正式な名前があったんですねぇ
    誰が最初にそう呼んだのでしょう
    2010年05月08日 17:57
  • rosso

    ずいぶんおもしろい名前の植物ですが、きれいですね~
    木に雪が降っているみたいな。
    暖かい地方のものなのでしょうか。
    こちらでは見たことがありません。
    2010年05月08日 19:15
  • キャプテン アフリカ

    あぁ~綺麗ですねぇ♪
    そして名前が面白いっ!!
    次から次へと移ろう庭は最高ですね♪
    四季折々の植物を観賞しながらのティータイム☆
    羨ましい~なぁ~◎
    2010年05月09日 00:19
  • mugen

    風の旅人
    あの時ブログを見て「アラッ!近くだわ」と思っていたのですよ。
    麗澤大学は16号線を走れば1時間はかからないのではないかしら。次回にはお声をかけて下い。
    ナンジャモンジャの白さは際立って美しいですよ!
    2010年05月09日 08:14
  • mugen

    茜雲さん
    長崎県対馬の海沿いの一山全部がこの木で覆われ、開花時は雪が積もったように見えるそうです。何時か見に行きたいと思っています。我が家のはその対馬から送られて来た樹です。もう10年近くになります。
    2010年05月09日 08:29
  • mugen

    毎日日曜人さん
    白い花は大好きなのですが、この花の白さは一際美しいですね。短い花の命ですが咲いている間花と一緒に楽しんでいます♪
    2010年05月09日 08:32
  • mugen

    大きな森の小さなギャラリーさん
    種の名前のヒトツバタコより、ナンジャモンジャの方が流通しているようですね。
    日一日と白さを増し、花の塊もふんわりと大きくなってきてホントに雪がかぶっている様です。
    2010年05月09日 08:38
  • mugen

    ログの大好きな徳さん
    長崎・対馬の海縁の山はナンジャモンジャが生い茂り、花の頃は雪山に見間違うほどとか・・・ご覧になられたことがありますか? 私も一度見てみたいと思っています。その対馬から送られてきた苗が我が家の庭でこんなに大きくなりました。
    2010年05月09日 11:07
  • mugen

    ワインレッドさん
    遠景、近景どちらから見ても綺麗ですが、まったく感じが違いますね。今は、写真を撮った日より一層白さも増しこんもりした来ました。
    2010年05月09日 11:10
  • mugen

    いずみてつやさん
    花はどんな花も美しいですが、白い花は特に清々しく手気持ちまで爽やかになりますね。この短い花の命を一緒に楽しんでいます。
    2010年05月09日 11:12
  • mugen

    辛口兄さん
    名前の由来はいくつかあるようですね。ポピュラーなのは・・・大殿様が見事に咲いている木を見て「この木はなんじゃ?」と。耳の遠い爺様が「この木はなんじや、なんというもんじや、とお訪ねですか」と。大殿も歳のせいで耳が遠く「おお-なんじやもんじや、という木とな。おもしろくて良い名じやのう」と。

    私はこの話が気に入っています。
    2010年05月09日 11:28
  • mugen

    rossoさん
    そうですね。北の地方に有るという話は聞きませんね。繊細で真っ白なこの花は私の大好きな花の一つです。
    2010年05月09日 11:31
  • mugen

    キャプテン アフリカさん
    野山に咲く花を見つけた時、嬉しくてしばし立ち止まってしまいます。それがひっそりと咲く白色なら心に爽やかな風が吹き過ぎ疲れも吹っ飛びそう・・・! 花は人々を楽しく優しくしてくれますね♪
    2010年05月09日 11:38