芸術の秋 〈NOⅡ〉

パッチワーク・キルト展に行ってきました。

画像


三越・日本橋で開催されていた「和のキルト・新作100人展」。
同級生が出展しているのですよ。彼女らしい色遣いと、紋を浮き上がらせた作品は素晴らしかったです。撮影禁止なのでお見せできないのが残念です。


テーマが「日本の色と形」なので、和服の布・・・縮緬・お召・錦紗・繻子・江戸小紋・友禅・綸子・唐織・羽二重・大島・銘仙・絣・・・等々で、皆さん作品を作っておられました。














この記事へのコメント

impression
2010年10月12日 11:23
mugen殿、
遠路はるばる、トウキヨウの日本橋まで、ご苦労様でした。
貴女の創作人形とキルトと相いれる点も有るでしょうね。
さぁ、頑張って貴女も創らなきゃ。
2010年10月12日 14:03
こんにちは。
キルトの事は良く知らないのですが、ポスターから、その鮮やかさが想像出来ました。撮影禁止なのが残念です。
さかなchan
2010年10月12日 18:04
mugen様  久方ぶりにブログを見させてもらって、少し浦島太郎の気分です。和のキルト見たかったですね~
お友達の作品を見られないのが心残りです。
又チョク、チョクお邪魔させてくださいね!
2010年10月13日 10:44
全記事のお祝い、おめでとうございます。
お祝い事は何回あってもよいですね。

キルトは洋風なイメージでしたが
和風もきれいですね。
ここまでくると、もう芸術作品で
見応えがありますね。
2010年10月13日 21:49
和のキルトですか、和風な柄が本当にすばらしそうです。
同級生のご活躍、嬉しいですね。
2010年10月13日 23:29
写真を拝見するだけでも素晴らしい色使いですね!
実物を見ると感動の度合いが違うんでしょうね☆
心に響く色使いを感じたいです♪
mugen
2010年10月14日 13:00
impressionさん
最近創作していませんね。秋・・・私も頑張って創らなければ・・・!
mugen
2010年10月14日 13:09
毎日日曜人さん
日本では、美術館や展示会などは撮影禁止の所が多くて残念ですね。
今回の展示品は、和の布に限っていましたが、パッチワークキルトは昔から世界中で楽しまれています。
mugen
2010年10月14日 13:35
さかなchanさん
お久しぶりです。お忙しさも一段落されての爽やかな季節、色々な所におでかけでしょうね。写真楽しみにしています。
mugen
2010年10月14日 13:42
月さん
世界中で楽しまれているキルト、昔「もったいない精神」から生まれた布作品ですが、今は文化の一つのジャンルとして広まっていますね。

前ページも見てくださって有難うございます。
月さんの地方のお祝い事は歌や踊りで盛り上がるのでしょうね。
mugen
2010年10月14日 13:50
桃源児 さん
「もったいない精神」から生まれたパッチワークキルトも、今は布の楽しみとして世界中で創られていますね。

京都での同級生なのですが、同級生や友人がが活躍しているのはとても嬉しいです。
mugen
2010年10月14日 13:54
キャプテン アフリカさん
彼女の作品は、いつも「オフホワイト」の色合いが上手く使われていると思って見ているのですが、今回もとても上手く組合してありました。
写真を撮れないのが残念でした。
2010年10月14日 19:18
趣味の域のパッチワークは観たことがありますが、ポスターからするとレベルが違うようです。
家内は、手編みには凝っていますが、パッチワークのようなことは興味がないのか、やっていません。
mugen
2010年10月17日 10:12
茜雲 さん
奥さまは手編みをなさっておられるのですね。これからの季節、茜雲さんのセーターやマフラーをプレゼントしてくださるかもしれませんね。

ここに展示されている方々は皆さん長年パッチワークをされているベテランさんです。