門を入って道沿いに・・・
池泉回遊式日本庭園が・・・
先日降った雪がまだ少し残っています。
この道はどこに・・・
滝に続いていました。
滝壺には鯉が・・・なんてお行儀がいいのでしょう!
奥に見える白壁の家、今日、私たちが食事をいただくお部屋です。
頂いたのは、お昼の懐石料理。
こんなに可愛い袋に包まれて・・・
何が入っているのでしょう・・・美味しい楽しい玉手箱!
人里離れた田舎だから、こんなに大きなお庭を有する料理屋さんがあるのでしょうか・・・
ゆっくりとお庭を眺め・・・
ゆっくりとおしゃべりをして・・・
ゆっくりと時間が過ぎて行きました・・・
この記事へのコメント
さかなchan
お久しぶりです。
広い庭も綺麗に散髪済み。 池の鯉はなぜ同じ方を向いて居るんでしょうね?お料理も目で楽しんで、味で楽しんで、時間を贅沢に使って良い空間を味わってこられましたね! 素晴らしいところをいっぱいご存知で・近くでしたら教えてもらえるのに・・・
mugen
ホントに!、お近くでしたらご案内できるのですが・・・さかなchanさんも京都や奈良、滋賀などの美味しい処良くご存じですよね。今度教えてくださいね。
同源亭は、お庭が2000坪あります。四季それぞれ楽しめそうなので、又行ってみたいです。
毎日日曜人
WEST
今日は、梅を見にご訪問頂き、ありがとうございました。mugenさんのブログ、心がホッと安らぎます♪ときどき、旅にお邪魔させてくださいね。よろしくお願いいたします。
キャプテン アフリカ
この景色を眺めながらの会食♪
しかも本当に玉手箱の様に心躍る品々ですね!
色どりも良くて本当に美味しそうです!!!
ワインレッド
降ったり気温の低さも昨年と違うと
思いますが歩行時には十分気をつけて
くださいね。
それにしても規模の大きい料理屋さん
ですね。
時期的に見ても素晴らしい庭園と感じ
ました。
さて本題の料理ですがどうでしたか・・
自分ならどれから~~って感じです。
ログの大好きな徳さん
食べてみたいですねぇ ♪
車で旅をすると道の駅で済ませてしまいます
からね。
茜雲
ゆっくりとおしゃべりをして・・・
ゆっくりと時間が過ぎて行きました・・・
このお気持ちが伝わってきます。
辛口兄さん
日本庭園の和やかな雰囲気で過ごすのは気持ちが穏やかになりそうですね~
mugen
お庭も美しく、お料理も美味しく、友人達とのおしゃべりも楽しく、極上の一日を過ごすことが出来ました。
mugen
有難うございます。
1000坪の日本庭園を有する同源亭、四季それぞれに楽しめそうですが、お手入れも大変でしょうね。
夏にはホタルを鑑賞しながらの食事も楽しめるとの事、機会があれば訪れてみたいと思います。
mugen
1000坪の日本庭園を維持するには大変でしょうね。
今の季節はお客さんもほとんどいなくて、私たちの貸し切りのようでした。
春になれば、庭のあずまやでお花見をしながらの炉端焼きなんかも出来るそうです。
mugen
美しい布袋に包まれた漆塗りの器、お料理の玉手箱・・・とても美味しかったですよ。
「医食同源」をコンセプトに作られているお料理だそうです。
mugen
お料理屋さんでの食事は、たまに行くから良いのでしょうね。
徳さんのように、日本全国キャンピングカーでの旅行は、誰もが出来るものでなし、羨ましい限りです!
mugen
時にはこんな時間を過ごすのも良いですね。
「医食同源」を源とした健康を気遣うお料理を・・・とパンフレットに書かれています。
mugen
美しい日本庭園を眺めながらのお食事は楽しく美味しかったですよ。
滝壺で、お行儀よく並んでいる鯉は、まるで学校の生徒のようでしたよ。
impression
広い日本庭園を眺めながらの美味しい昼食、好いねぇ!
貴殿&友人の方々の笑顔が・・・・、眼に浮かびますよ。
ゆっくりと過ぎてゆく時間を楽しまれたのでしょうね。
たまて箱
とてもステキな良い所ですね。
普段の行いの良いmugenさんに
ステキな時間を神様が下さった
のでしょう。
日本庭園はいいですね、素晴らしい
懐石料理も美味しそう
おとぎの国のようです
良かった、良かった。
rosso
お天気がいいのもあって、お庭が本当にきれい。
このお料理は自分で包みを解いて並べるのですか??
この景色を見ていると、同じ日本だとは思えないですね。
昨日東京は雪だったとか。大丈夫でしたか?
mugen
美しい庭園を眺めながらの楽しいおしゃべりと、美味しい食事・・・友達って良いですね!
夏にはホタルを鑑賞しながらのお食事もできるそうですよ。
mugen
ホント、良かった! 良かった! です。
1000坪の日本庭園を美しく維持するのは大変でしょうね。
綺麗な布袋に包まれたお料理も、玉手箱のようで嬉しい御もてなしでしたよ。お味も美味しいでした♪
mugen
北国の積雪は物凄くて大変ですね。
こちらの先日の雪は、翌日の陽射しで溶けてしまうほどの量です(日蔭では今も少し残ってはいますが…)
それぞれが、色とりどりの布袋を解いて、漆塗りの器が現れるとワクワクしますね。まさに、お料理の玉手箱でしたね。