テーマ:六本木

二科展 〈新国立美術館〉

京都の友人から、今年も招待状が届きました。 東京・六本木・新国立美術館で開催の「二科展」のです。 二科展の会員でもある友人の作品です。 絵画も素晴らしい作品は多くありましたが、私が今回興味を持ったのは彫刻の方でした。 以下の作品は、全て、「賞」をとった力作ばかりです。 …
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ミュシャ展(国立新美術館)・六本木

ミュシャ展に行ってきました。 女優サラ・ベルナール主演によるルネサンス座の舞台「ジスモンダ」のポスタを描いたことにより、パリで最も有名な画家の一人になったことはよく知られていますね。 次々と手掛けた、きらびやかで官能的なポスターはパリ中に溢れ、ミュシャ全盛期を過ごしていました。 頭上に花飾りや星の光輪の…
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二科展 〈新国立美術館〉

二科展を見に行ってきました。 京都の友人が出展しています。 「黒い風景」・・・友人の作品です。大作ですね。 他にも力作ばかりです・・・ 絵画、ポスター、写真、イラスト等・・・多岐にわたっての展示作品・・・歩きまわって少々疲れました。 いつもの様にお茶頂きな…
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チューリヒ美術館展 (六本木・国立新美術館)

何度訪れても、このガラスのウエーブ形状の建物を目にすると「ワォー!」と感動します。 国立新美術館(六本木)で、開催されている「チューリヒ美術館展」に行って来ました。 スイスの誇る「チューリヒ美術館」のコレクションが、これだけまとめて紹介されるのは日本で始めてだそうです。 パンフレットには展示されている画家達20人の…
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谷文晁展

東京ミッドタウン・サントリー美術館で開催の、生誕250周年谷文晁展に行ってきました。 修復後初公開の「石山寺縁起絵巻」全七巻は、色鮮やかで躍動感に富んでいます。 谷文晁夫妻のシルエットの肖像画。黒塗りで日本画とは思えないモダンな感覚です。夫人のまつげや後れ毛など細かく描かれているのですが・・・写真では解りにく…
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誰もが誰かのサンタクロース

東京ミッドタウン・クリスマスイルミネーション 「大切な人の幸せを願う誰もがサンタクロース」のコンセプトのもとに煌めいている街を歩いて来ました。 約2,000㎡の芝生広場「ミッドタウン・ガーデン」では、LEDで星空を表現し、中央部に天の川、四方には星座が現われます。 「江戸切子」をイメージした高さ約8メートルのクリス…
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