クマガイソウ

私達の隠れ家、「おばさんのお蕎麦屋さん」に行ってきました。

おばさん宅の裏の竹薮には「クマガイソウ」が群生しています。
去年の今頃は咲きそろっていましたが・・・今年はまだ蕾。

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あと、1週間もすれば満開になると、おばさんが言っていましたが・・・

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長~い釣り竿のような髭を持つ「ウラシマソウ」は咲いていました。

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ウツボカズラのように筒状の袋がありますが、食虫植物ではありません。

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筍づくしのお料理・・・すべて、おばさんの手作りで、筍はおばさん宅の裏山からの掘りたてです。

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食事をしている間に、おばさんが蕎麦を打ち、天麩羅を揚げてくれました。

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友達が、「いちご大福」を作ってきてくれました。 とても綺麗で美味しい♪ 

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お土産に掘りたての「筍」を貰いました。

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posted by 方向音痴の旅人 at 14:02 Comment(4)

甘夏マーマレード

今年も甘夏がいっぱい実りました!

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マーマレードを作ります。 料理本などには、茹でこぼしをすると記載されていますが、私は流水で濁りが無くなるまで何度も揉み洗いをします。 

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甘夏のシャキシャキ感と、少しの苦りが残る大人の味のマーマレードが出来上がりました。
大鍋いっぱい・・・待ってくれている人がいます・・・直ぐ届けますから待ってね!

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木の下には、ムスカリのやさしい紫・・・

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一重のヤマブキの花も自己主張しています。

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ブルベリーの花もすずなり・・・実が成るのが楽しみ!

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posted by 方向音痴の旅人 at 08:09 Comment(2)

貫前(ぬきさき)神社

妙義山の帰り道、貫前神社に寄りました。

さくらは満開です!

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社殿は徳川家光公・綱吉公の造営で、1400年の歴史を持つお社です。楼門は鮮やかな朱色。

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振り返ると、今、降りてきた階段・・・ 鳥居から石段を下った場所に社殿があります。 「下り宮」と呼ばれる独特の配置で、国内でも珍しい造りです。

一般的な神社では本殿へ向けて「上る」形式のものが多いのですが、こちらは本殿の方が低い位置にあり、参拝時は参道を下っていくことになります。(階段を登っている人達は参詣が終わって帰る人です)

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本殿に見られる極彩色の華麗な漆塗りは、どこか日光東照宮と似ています。

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本殿の裏にそびえ立つ樹齢1200年の巨杉。 パワースポットだそうです。

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大鳥居の向こうに、山並みが・・・お天気にも恵まれ楽しい一日でした♪

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posted by 方向音痴の旅人 at 10:14 Comment(2)

妙義山さくらの里

「妙義山」は岩壁や奇岩が立ち並び、日本三大奇景の一つとしても有名です。かなり遠くからでもその異様な岩山に圧倒されます。

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その妙義山の山麓に広がる「さくらの里」に行ってきました。

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「さくらの里」は東京ドームの10倍も有る広さ、桜満開の頃は多くの人で賑わいます。

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行く道中では満開でしたが、標高が高いさくらの里はまだ2~3分咲き・・・

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「さくらの里」には約45種類の桜が約5千本植えられています。

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連なる山々の景色は抜群!

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ミツバツツジは満開です!

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posted by 方向音痴の旅人 at 20:39 Comment(4)

再会は楽し!

友人から、絵画展の案内が届きました。

とても、素敵な絵を描かれる彼女とは、最近会っていないので楽しみです!

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1時間程で帰るつもりでしたが、長年会っていない共通の友人たちが、次々と・・・結局、みんなで夕食を食べることになり、京橋から銀座まで歩きます。


懐石料理の「銀座大志満」で、再会を祝して・・・

先付・・・桜花豆腐・ウルイと蟹のひたし

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造り・・・盛り合せ

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煮物・・・治部椀 (大志満は、石川県加賀を源としているので、治部煮は名物ですね)

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焼き物・・・鰆の木の芽焼き 筍 空豆 蕗

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酢の物・・・小槍烏賊の酢味噌掛け 新若布 胡瓜

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食事・・・炊き込みご飯 味噌汁 香の物

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食後・・・蓬白玉ぜんざい

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食事も、もちろん美味しいでしたが、友人たちとの会話はそれ以上に美味!楽しかったです!



posted by 方向音痴の旅人 at 17:28 Comment(0)

お花見

少し前になりますが、お花見に行きました。

川沿いに植えられている約5km、約800本の河津桜

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この河津桜は、市民がそれぞれの想いを込めて、一本一本植えられた桜です。

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木、それぞれには、それぞれの「想い・希望・感謝」などの言葉と名前のプレートがついています。

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立派に育った桜、一足早く咲く桜に託して、先祖・子供・孫・友人達への言葉の伝達・・・

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花に見とれ、言葉に想いを寄せながら・・・満開の桜の下でお弁当・・・
友人が作ってくれた「いちご大福」も美味・・・写真を撮るのを忘れた~残念!

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鳥たちも、お花見・・・?

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posted by 方向音痴の旅人 at 12:17 Comment(4)

タンジュンアルビーチの夕陽(マレーシア)〈6〉

東シナ海に落ちる夕陽は絶品です!

夕陽を眺める為のコタキナバルでの一番のおすすめスポット、タンジュンアルビーチに出かけましょう。

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遠浅で穏やかなこのビーチ、浅く広がる鏡のような水面に夕焼けが反射する美しさに圧倒されて、みんな無言で見つめていました。

自然の美しさに、感激、感動した心を持って、明日帰国します。




posted by 方向音痴の旅人 at 10:03 Comment(4)

ボルネオ鉄道乗車(マレーシア)〈5〉

今回の旅の、3つ目の目的

ボルネオ鉄道に乗車することです!

英国領時代の名残を感じさせる雰囲気が、なんともノスタルジック!

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乗車して直ぐに「切符・パスポート・マップ」を貰います。 パスポートには駅を通過するごとにスタンプを押してくれます。

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のどかで美しい風景を眺めながら、コタキナバル~パパール間を、4時間で往復する鉄道です。 

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上の写真の車両に、木材を積んだ蒸気機関車が、ドッキングするためにバックでやってきました。

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ドッキング終了。 この蒸気機関車は、石炭を燃やすのではなく、豊富に生えているマングローブの木を乾燥させて燃やし動力とします。

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農作物を運輸するた使用していた蒸気機関車を、2000年に復活させ観光鉄道として運営を始めました。 
1900年代の英国領時代の雰囲気を残して、朝食やランチを楽しめる観光鉄道に生まれ変わりました。

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出発したら直ぐに朝ごはん・・・ホテルでしっかり朝食を頂いたので、地元の珍しい食べ物なのに残してしまいました。 残念!

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の~んびりと、のどかな風景を見ながら列車は進みます。

キナルート到着。乗客みんな降りて、駅近くにあるマーケットを散策します。

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中国のお寺も見学・・・金金キラキラ・・・歴史的にも中国との関係が深く、建物、食べ物、人々、中国系が多いです。

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再び、出発・・・が、トラブル発生、立ち往生です。

今日、私達が乗車出来たのはラッキーだったのです。 蒸気機関車は古い上に、しっかりしたメンテナンスの技術が無いのか、度々、故障して運行中止になるそうで、この蒸気機関車も、昨日まで修理に出ていたそうです。


列車のボディ・・・かわいいシンボルマーク、パスポートにも印刷されています。

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動き始めました・・・バナナ畑や南シナ海を眺めながら、パパールに向かって・・・

昼食です。ティフィン・ランチというお弁当箱スタイル。 なんか、素敵ですね!

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お弁当箱の中身は、フィッシュカレー、赤米とチキン、海老と温野菜、フルーツ。 

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食後には、あづきアイス

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終点、パパール駅に到着!

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パパールの街を散策・・・暑いので、市場を見て、早々に駅に戻りました。

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単線なので、機関車は切り離されて、向きを変え、ドッキングします。

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復路、コタキナバルまで、戻りましょう・・・全く時間に縛られずに、ゆっくり、のんびりの列車の旅・・・信じられないようなアバウトな列車の旅、とても楽しいでした!

ちなみに、一週間に水曜日と土曜日の2回だけの運行です。









posted by 方向音痴の旅人 at 17:08 Comment(8)

リバークルーズ ・ 蛍 (マレーシア)〈4〉

今回の旅は、ヒルトン・コタキナバルに3日間連泊するので、余裕を持って観光できるのが嬉しいです。

今日は、リバーサファリに出かけます。

ライフジャケットをつけて、ボートに乗り、マングローブ・クルーズへ・・・

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川の両側は、まるでジャングル・・・クルーズしながら、「テングザル」や長いしっぽで蟹を獲って食べることから名付けられた「カニクイザル」を観察します。

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木を揺すったり飛び移ったり、食事のために葉を食べてる猿たちの群れ・・・岸辺にボートを寄せて、観察するのですが、枝が邪魔だったり、遠かったりで撮るのは無理です。

翌日に行ったロッカウィワイルドライフパーク(動物園)で撮ったテングザルの写真です。鼻が長いですね!

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ジャングルに沈む夕日、水面も私達もオレンジ色に染まりながら帰路へ・・・

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レストランで夕食を頂き、もう一度、戻ってきて、夜のクルーズに出かけます。

今回の旅の目的の2つ目が、このナイトクルーズです。

無数の蛍が群がり、その様子は「クリスマスツリー」のよう・・・と以前から聞いていたので、ぜひ、その場に行ってみたいと思っていました。

真っ暗の中、ボートを打つ波の音、空には満天の星・・・今まで見たこともないような星の煌き!
ジャングルの中、木に無数のホタルが群がっている光景は、幻想的でとても美しい! 

私のカメラでは映せないので、HPからお借りしましたが、星も、ホタルもこの写真よりも、何倍も何倍も輝いていました。そんな光景が両岸に続き、至福のひとときを過ごしました。

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黒々とそびえる木々は、夜空と繋がっていて、群れで集まり細かい点滅を繰り返すホタルと空一面の星空は続いているよう・・・時々、光の尾を引いてホタルが、ボートの中まで遊びに来てくれます。

幻想的で美しいこの光景は、言葉には表せられない感動です!








posted by 方向音痴の旅人 at 10:57 Comment(6)

キャノピーウォーク (マレーシア)〈3〉

キナバル山麓の広大な自然公園には、他にも色々な見所があります。

キャノピーウォーク」。

案内板を見ながら、ガイドさんが道順を説明。

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亜熱帯植物のしげる道を登っていくと・・・

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キャノピーウォークウェイの入り口が・・・入場料とは別に、吊橋を撮影するための、カメラ代5リンギを支払います。 そこからゆっくり歩いて20分でキャノピーウォークウェイの吊り橋に到着します。

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キャノピーウォークの開始地点に到着しました。階段を上ると係員がいて、チケットを見せ吊橋を歩き出します。
吊橋は4本あります。1区間(木と木の間)の吊橋に同時に乗ることができるのは6人、係員が指示しています。

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地上40mの木に架けられた吊り橋は、人間一人が歩ける幅しかなく、実際に歩いてみるとこれが結構揺れます。
あちこちから、悲鳴も聞こえてきます!

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ビルの10階に相当するこの吊橋、もともとは自然や動物を観察するために作られたものですが、いまでは観光客に人気のアトラクションとなっています。

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木から木へと架けられた吊橋(キャノピー)は全長300~500mに及びます。途中のポイントには係員さんが居て、バランスを保つため一定の間隔をおきながら進むよう指示をしています。

頭上に広がる空を眺めながら、空中からジャングルを見渡し、サルや鳥の気分で揺れる吊橋を渡るのはとても楽しいです!







posted by 方向音痴の旅人 at 13:58 Comment(4)

ラフレシア(マレーシア)〈2〉

世界最大の花「ラフレシア」・・・「奇跡の花」とも呼ばれています。

今回、私達が見たのは74cm・・・光合成ができないので、他の植物に寄生して成長します。花や蕾の保護の為、触ったりする事はできませんが、存在感はたっぷりです!

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つぼみはまん丸。 つぼみの期間は、なんと約9か月もあるのです。それなのに、開花期間は1週間程。

いつ咲くか判らないラフレシア、今回、出会えたことは、幸運でした。

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枯れかかったラフレシアにも出会えました。

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ナショナル・ラフレシア・ガーデンの入口前には、現在咲いているか、咲いているのはどの辺りかなどを教えてくれる案内人がいます。

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posted by 方向音痴の旅人 at 10:12 Comment(4)

コタキナバル(マレーシア)〈1〉

マレー半島の東側に浮かぶボルネオ島の玄関口、コタキナバルに旅してきました。

成田から直行便で、約6時間で訪れることができます。

1日目は、祖先の魂が眠る地として崇められてきた聖なる山、4095m キナバル山へ・・・午後になると雲に隠れて見えなくなる日が多いとのこと、私達も早朝に出発しました。(登ってはいません)

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キナバル山を含む、3つの山を中心とした山域の保護を目的としたキナバル自然公園は世界遺産です。

ボタニカル・ガーデン


標高1520mに位置するこの植物園は、数多くのジャングルで生息する植物を、直ぐ側で観察することができるようになっています

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地面から直接咲く花が多いです。

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食虫植物、ウツボカズラ

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笑っているユリ・・・と呼ばれています。「laughing orchid」

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この木は、グルグル回りながら、空間を探しながら空へと伸びていきます。

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ボルネオ島のジャングルは、アマゾンやアフリカ大陸に存在するジャングルより古いと言われています。
このため公園内は、特有の動植物が多く存在していて、ガイドさんの説明にも熱が入っていました。









posted by 方向音痴の旅人 at 14:10 Comment(4)

蕗の薹

採りたての「蕗の薹」を貰いました。

なんとも言えない、春の香り・・・
なんとも優しい、春の色・・・

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我家の庭も見回すと・・・全然気が付きませんでしたが、落ち葉の間からポツポツ顔をだしています。

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目で楽しんだ後は、味覚を楽しみます♪~

今夜は、天ぷら、ふき味噌・・・春をいただきます~♪










posted by 方向音痴の旅人 at 12:47 Comment(2)

四国西国秩父坂東供養塔

暖かい! 4月の陽気だそうです。

青空に誘われて、里山を歩いてきました。

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もう直ぐ雛祭り・・・道に面したお家に段飾りが・・・日向ぼっこのおばあちゃまにお断りをして撮らしていただきました。

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道端に小さなお堂があり、何時も気になっていました。

側に立つ碑には「四国西国秩父坂東供養塔」と・・・

江戸時代後期に、四国八十八ヶ所、西国三十三ヶ所・坂東三十三ヶ所・秩父三十四ヶ所を巡礼してきた人たちが記念に建てたもので、一緒に行けなかった村人も、この巡拝塔をおがむことで、お参りしたのと同じ効力があると考えられていたようです。

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このお堂、何年も扉が開いているのを見たことがありませんでしたが、先月開いているのを見つけて、慌てて車を止めてスマホでパチリ・・・(扉が開いていたのは1月8日の午前8時頃です)

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水も温んできたのでしょう・・・白鷺ものんびり・・・

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旅行に出かける時しかカメラを持ち歩かないので、もっぱらスマホ撮影です。
スマホって上手く撮れませんね。 上手く撮るコツなんてあるのかしら・・・?
















posted by 方向音痴の旅人 at 12:03 Comment(8)

紅梅

いつもの様に、里山を歩きます。

梅の花が咲いているお家は、多くありますが、このお宅のはとても立派です。

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枇杷の花が満開・・・とても地味な花で、あの綺麗なオレンジ色の果実になるとは想像出来ません。

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たんぽぽも一輪咲いています。この寒空にあわてん坊のたんぽぽ!
寒いので茎を伸ばせないのでしょう、地面にくっつくように咲いています。

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posted by 方向音痴の旅人 at 21:36 Comment(6)

初雪

昨日の夕方、カラカラ天気が続いた関東地方にやっと雨が降りました。

夜更けには雪になり、今朝薄っすらと積もっている中、いつものようにウオーキングに出かけてきました。

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雪化粧した田圃や畑が、何時もより広く感じられます。

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雪吊りが活躍するほど雪は降りませんでした。

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今日は私立学校の入学試験が始まるとか・・・みんなが合格出来ますようにお参りしましょう!

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posted by 方向音痴の旅人 at 14:46 Comment(4)

法目のオビシャ

いつものように、近くの里山を散策・・・

いつものように、階段を登ってお参りをします。

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この小さな八幡神社は、宝暦に建立されてから二百数十年をも経ているとか・・・

代々地座土神として崇敬されていて、老巧化が激しくなった時も、氏子各戸が協力して改修されたと記念碑に記されています。

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見慣れない物が立っています。

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星状の文様に「鬼」と書かれています。

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「オビシャ」の的です。初めて知る言葉です。看板の説明を記します。

オビシャとは、「歩射」とも書かれ、的を弓で射てその年の豊凶を占うと共に、邪悪な物が侵入しないように願う破魔の意味もあります。

法目のオビシャは毎年1月15日、午前9時に氏子十三家が集まり、ガマズミの木を削った弓と篠竹の矢、青竹の輪と紙で「鬼」と書いた的を作ります。ガマズミの木は、この行事のために各家で栽培しています。

準備が整い神主が到着すると、弓矢と的を神社に供えてから弓神事が始まります。
神主が3本の矢を放ち、1本目が的に命中すると「ワセ」、2本目は「ナカノテ」、3本目は「アト」が豊作。
その後、氏子全員が順不同で矢を放ちます。
神事に使われた弓矢は縁起物として終了後、各家に持ち帰ります。

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なんと素朴で素敵な神事でしょう!
ひょっとして、二百年以上前から、この小さな集落に引き継がれてきている神事でしょうか。

来年の「法目のオビシャ」の日には、是非行ってみたいと思いました。











posted by 方向音痴の旅人 at 13:00 Comment(4)

1月14日・成人の日

お正月に増えた体重を気にして・・・

近くの集落を歩いています。

向こうの道、道祖神の前を、おばあさんが歩いています。このあたりの田圃で長年お米を作っておられたのでしょう・・・

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おばあさんが通り過ぎられたお寺では、成人式に出席前のお嬢さんがお参りに来ておられました。
とても綺麗なお嬢さんです。お断りをして写真を撮らせていただきました。

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白鷺が驚いて飛び立ちました。スマホで撮るので難しいです。

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posted by 方向音痴の旅人 at 13:03 Comment(4)

初日の出

今年の初日の出は、東京て拝みました。

子供が家を建てましたので新居祝いを兼ねて、みんながお正月に集まりました。ベランダからの眺めです。

7::00

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7:10
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2019年、元旦の朝日が昇る10分間のショーです。

目を転ずれば、都内のビル群・・・

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もっと、右の方を眺めると、富士山が小さく見えます。 
アップで撮ったので、白銀の富士がボケてしまいました。

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posted by 方向音痴の旅人 at 11:04 Comment(4)